【お金持ちになりたい方必読!】搾取される側から抜け出す最短ルートを教えます!

お読みいただきありがとうございます。

 

旅好きアフィリエイターKIYO(@kiyo_vacation)です。

 

この記事をお読みになっているあなたは、お金持ちになりたい方のはずです。

 

しかし、日本ってなぜかお金について学ぶ機会もあまりありませんし、そもそもお金の話をすること自体がタブーという雰囲気さえあります。

 

学校を出たら、勤め人として組織に属して、長期間一生懸命に労働する事に適した人材を大量に生み出すための教育を受けますし、日本人の勤勉さこそ美徳であるという思考が定着しています。

 

私も、労働者の一人ですし、労働を通して誰かの役に立っているという実感が、長期間同じ現場で働き続けることができている原動力になっているのは事実です。

 

様々な国を旅した実感からも、日本人の真面目さや勤勉さが今の豊かな日本を作ったのだと、外国人に自信を持って言えます。

 

しかし、経済的に豊かな個人を目指すという観点では、労働で給与収入を得るという稼ぎ方は、10年以上のサラリーマン生活の実体験からも非常に困難な手段であると言わざるを得ません。

 

この記事が、あなたが経済的に豊かな個人を目指す上で、具体的な人生プランを考えるきっかけになれば幸いです。

 

この記事で学べる事

・世の中に存在する4種類の働き方と2種類の稼ぎ方を知ることができます。

・あなたがお金持ちになるために今後とるべき行動や人生プランを考えるきっかけになります。

【初心者必読!】これを読めば分かる!アフィリエイトの基礎!

2019年10月4日

世の中に存在する4種類の働き方と2種類の稼ぎ方とは?

世の中には、下記の4種類の働き方と2種類の稼ぎ方しか存在しません。

 

4種類の働き方

・給与所得者(Employee)

・自営業者(Self-Employed)

・ビジネスオーナー(Business-owner)

・投資家(Investor)

 

2種類の稼ぎ方

・労働収入

・権利収入

 

次の項目で詳しく説明していきますね。

あなたは、E・S・B・Iのどれですか?

4種類の働き方「E・S・B・I」の具体例は下記の通りです。

 

あなたは、どれに該当しますか?

 

「E」に該当する働き方

・会社員

・公務員

・パート、アルバイト

時間や労働力を提供することで稼ぐ働き方で80%が該当

 

「S」に該当する働き方

・個人事業主

・個人商店経営者

・中小企業経営者

・芸能人、スポーツ選手

・医者・弁護士・会計士

能力によって、雇われずに自力で稼ぐ働き方で14%が該当

 

「B」の働き方

・フランチャイズ店のオーナー

・大企業の社長

仕組み、システムによってお金を生み出す収入形態で1%が該当

 

「I」に該当する働き方

・株、債券、不動産などの投資家

・印税・特許などの権利者

権利やお金によって、お金生み出す収入形態で5%が該当

 

E(従業員)

2018年の日本の就労者数6664万人のうち、実に89%が従業員です。

 

おそらく、ほとんどの方が「E」に該当しているのではないでしょうか?

 

この働き方は、自分の時間を売って生活費を稼ぐ形の為、時間もお金にも余裕が生まれません。

 

また、時給や月給はあまり上がりませんし、上限にも限界があります。

 

あなたの命そのものである時間を、生活できるギリギリ程度のお金で長期間にわたって売っていることになるのです。

 

自由で自分らしい人生を生きたいと願うなら、まずは「E」から脱出することを考える必要があります。

S(自営業者)

何らかの価値を作り提供する事で、雇われずに自力で稼ぐ労働形態ですね。

 

日本人の就労者の11%がこれに該当しており、数にして約700万人が「S」に該当しています。

 

あなたの身近にも、個人で小さい会社やお店を経営していたり、フリーランスで自分のスキルを活かして稼いでいる方もいると思います。

 

意外と身近な労働形態ですし、あなたも計画的に取り組めば「E」を脱出して「S」に移ることは十分可能です。

 

「E」から「S」に移った際の大きいメリットはコレですね。

自分主導の働き方ができる。

 

「S」の場合も「E」と同様に、

・自分の時間や労働力をお金に変えている。

・自分の時間が確保しづらく、収入にも限界がある。

という点では、まだお金と時間から解放された自由な生活とは言えません。

 

しかし、自分なりにルールを決め、誰かに指示されるわけでもなく、自分らしく働くことができる点を、魅力的と感じる方も多いのではないでしょうか。

 

現状、「E」で頑張っているあなたが、「S」を飛ばしていきなり「B」「I」に移行することはお勧めしません。

 

まずは、「E」をやりつつ副業や兼業で「S」をやり、「S」だけで生活できるようになってから「E」を辞めて「S」専業になる方が良いでしょう。

KIYO

「E」から「S」になりたい、その為の具体的な方法を知りたい方は、こちらからLINEでお問い合わせください!

私で良ければ、無料で相談に乗らせていただきます。

 

B(ビジネスオーナー)

ビジネスオーナーは、自分のビジネスを所有し、従業員を雇うなどして現場の作業は他の人に任せます。

 

そして、自分は集客や稼ぐ仕組みを作る役割をメインに果たし、現場では労働することなくそのビジネスから生み出された利益を受け取る権利を持つ人です。

 

例として、ラーメン屋を多店舗展開することに成功し、お店は従業員に任せて、生み出された利益を手にして悠々自適な生活をしている成功者を知っているのですが、その方は「B」に属していると言えるでしょう。

 

また、自分が直接経営に携わっていた会社の経営を親族の後継者や他の人に任せ、自分は会長職などに退き、役員報酬をもらって生活している方も「B」と言えると思います。

 

さらに、大企業の社長は、「B」の最たる例と言えます。

 

ここまで聞くと、「B」はかなりレアな存在である事に気付かれると思います。

 

実際に、全体の1%だけであると言われております。

 

「B」の方の特徴としては、次のようなことが挙げられると思います。

・労働しなくても、自分が所有するビジネスからの利益が入ってくる。

・お金と時間の自由がある。

・ビジネス方針、生き方、時間やお金の使い方などを自分で決めることができる。

I(投資家)

主に、株式、債券、不動産などの資産を所有し、その値上がり益や配当などで収入を得ている人です。

 

「B」での利益を投資に回し、その投資資産が大きくなって、その利回りのみで生活できるレベルの人は「I」と言えるでしょう。

 

現状、日本の債券利回りは極端に低く、通常は投資対象にはなりえません。

 

日本株の配当利回りは、事業が安定していて割安高配当なもので年間の手取りベースで約3~4%程度です。

 

日本には、不動産投資は失敗しづらいという神話のようなものがありますが、本当に儲かる物件はプロが押さえてしまっており、市場に出回っている物件はババ抜きのババだという話を不動産会社社長から聞きました。

 

加えて、2020年の東京五輪を境に日本の不動産は、都心の物件を除き、価値が下がる一方なので、素人は手を出すべきではないとのお話しを聞きました。

 

その事を考慮すると、投資対象を日本に絞って「I」として生きていくには、少なくとも数億円以上の投資資産が必要でしょう。

 

海外資産に投資する場合は、また話が変わってきますが、この記事の主題と離れるため、ここでは割愛します。

 

「I」の特徴としては、下記が挙げられるでしょう。

・労働から完全に解放され、時間が自由である

・定期的に入ってくる配当や利息などの権利収入がある

・時間、お金の使い方、その他のあらゆる決定を自分の自由意志で行える。

2種類の稼ぎ方について

稼ぎ方には下記の2種類あります。

・労働収入

・権利収入

労働収入とは

文字通り、労働することで得られる収入のことです。

 

すでに説明した「E(従業員)」と「S(自営業者)」の稼ぎ方が該当します。

労働収入の特徴

・時間や労働力を売って稼ぐ方法のため、時間に余裕が持てない

・時給や月給制での稼ぎ方となるため、収入額に限界があり、お金にも余裕が持てない

 

権利収入とは

自分が所有するビジネスや投資資産などから得られる収入

 

すでに説明した「B(ビジネスオーナー)」「I(投資家)」の稼ぎ方が該当します。

権利収入の特徴

・労働することなく、自分が所有するビジネスや資産からの収入が得られる。

・不労所得で生活できる状態の為、時間とお金が自由である。

あなたが「労働収入」から抜け出し「権利収入」を得るためには?

まずは、「E」から「S」へ

現状、「E(従業員)」で頑張っているあなたが、「B(ビジネスオーナー)」「I(投資家)」として権利収入を得られるようになるためには、まず、「S(自営業者)」になる必要があります。

 

しかし、いきなり「E」を辞めて「S」を始めることは避けるべきです。

 

「E」を頑張りつつ、副業や兼業として「S」も同時並行で行い、「S」だけでやっていけるようになったら「E」を辞めるという順番で「S」に移るのが良いでしょう。

 

わたしが知る限り、最も低コストで開始できて、ビジネスを継続可能で、かつ「S」を目指しやすいビジネスは「アフィリエイト」を足掛かりとしたネットビジネスです。

アフィリエイトがオススメな理由

・低資本で始められる

・利益率が高い

・在庫リスクがない

・継続収入が得られる

なかでも、「集客特化型アフィリエイト」の即効性、再現性の高さは私も確認しておりますし、現時点で有効な収益獲得方法であると確信しています。

 

詳しくは、下記の記事をお読みいただければと思います。

【ネットビジネス初心者必見!】初めに必ず読んでほしい7記事

2019年11月6日
KIYO

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「S」から「B」へ

アフィリエイト専業で稼げるようになったら、次は仕組化の構築です。

 

先の例ではラーメン屋を従業員に任せて、自分はお店で働くわけではないのに利益を得ている「B」の方を出しました。

 

同じように、自分が実際に労働するわけではないのに、自分のために働いて利益をもたらしてくれる仕組みをインターネット上に構築するということです。

 

あなたの仕事は、集客と仕組みの構築です。

 

構築後は、インターネット上の仕組みが24時間365日無休で自分のために働いてくれます。

 

実際のお店とは異なり、年中無休で仕組みが売り上げを運んでくれます。

 

これがネットビジネスの醍醐味であり、メリットと言えるでしょう。

 

「毎日が夏休み」状態も現実味を帯びてくる段階です。

「B」から「I」へ

「B」で入ってくる権利収入を、投資に回します。

 

よく「E」であるサラリーマンが、いきなり「I」になろうとして投資に手を出すケースを耳にしますが、大抵は失敗していますね。

 

余裕資金ではないお金での投資は、資金的にも精神的にも余裕が持てず、結果が出るまで待つことが難しいのです。

 

当然、成功する確率も低くなるので、オススメできない方法と言わざるを得ません。

 

投資に手を出すなら、順を踏んで「B」で十分な資金を作ってから行うのが良いでしょう。

「労働収入」から「権利収入」へ!

働き方には、下記の4つがあることをお話ししました。

・「E」→給与所得者(Employee)

・「S」→自営業者(Self-Employed)

・「B」→ビジネスオーナー(Business-owner)

・「I」→投資家(Investor)

 

また、「給与所得者(Employee)」と「自営業者(Self-Employed)」が得る収入を「労働収入」、

 

「ビジネスオーナー(Business-owner)」と「投資家(Investor)」が得る収入を「権利収入」に分類できることをお話ししました。

 

労働収入の特徴は下記の通りです。

・時間や労働力を売って稼ぐ方法のため、時間に余裕が持てない

・時給や月給制での稼ぎ方となるため、収入額に限界があり、お金にも余裕が持てない

 

また、権利収入の特徴としては、下記が挙げられます。

・労働することなく、自分が所有するビジネスや資産からの収入が得られる。

・不労所得で生活できる状態の為、時間とお金が自由である。

 

今、「E」で頑張るあなたが権利収入を得る側になるには、「E」→「S」→「B」→「I」の順にステップアップするのが良いです。

 

「E」から「S」にステップアップするために、最もオススメできる方法が、集客特化型アフィリエイトを足掛かりとしたネットビジネスを、「E」と同時並行で頑張ることです。

 

そして、ネットビジネスだけでやっていけるようになった段階で「E」を辞めて「S」に移るのが良いです。

 

「S」になったら、今度は自分のために無休で働いてくれる仕組みをネット上に作り、「B」となることを目指します。

 

構築した仕組みからもたらされる収益だけで、会社の運営費や自分の生活費を賄えるようになったら、「B」となったと言えるでしょう。

 

今度は、「B」として稼いだ利益を投資に回します。

 

「B」として稼ぎつつ、投資利回りで生活できる「I」を目指して投資規模も拡大していき、完全に不労所得だけで生きていけるようになった状態が「I」です。

 

「E」の状態で、少しばかりの資金が貯まったくらいで「I」になろうとして投資に手を出しても、多くの場合、失敗するのでやめましょうというお話しでした。

 

最後に、

「労働収入」から抜け出し「権利収入」を得る側になりたい。

稼げるアフィリエイトを始めたい。

収入の柱を増やしたい。

個人で稼ぐ力を身に付けて脱サラしたい。

今の給料に加えて、会社に秘密で収入を得たい。

私が実践する集客特化型アフィリエイトについて詳しく聞きたい、相談したい。

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など、理由は何でも構いません。

 

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精一杯対応させていただきます。

 

最後まで、記事をお読みいただきまして、ありがとうございました。

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