【自由になりたい方必見!】〇○〇レースをリタイアしよう!

お読みいただきましてありがとうございます。

 

旅好きアフィリエイターのKIYO(@kiyo_vacation)です。

 

あなたは、きっと毎日忙しく頑張っていらっしゃることと思います。

 

そんな中、自由だと言える自分の時間がどれくらいありますか?

 

毎月、少しづつでもお金が増えていっていますか?

 

私は、日々不思議に思っているんですよね。

 

こんなに、忙しく働いているのに、全然経済的に豊かにならないのはどうしてだろうと。

 

自分の趣味に何時間費やすとか、明日何時に起きるかを自分で自由に決めることができない等の制約を受け入れてまで何年も会社に尽くしているのに、どうして経済的に豊かになれないのかと。

 

この記事が、そんな毎日に不満がありつつ、現状を変えたくても具体的にどうしたらよいのか分からないあなたにとって、

 

時間もお金にも余裕を持ち、自由で自分らしい人生を手に入れるための一歩を踏み出すきっかけになってほしいという気持ちを込めて書きました。

 

この記事を読むとこうなる

・頑張っているあなたが、なぜ豊かになれないのかを知ることができます。

・自由で自分らしい人生を手に入れるために、具体的にどうすればよいのかが分かります。

【初心者必読!】これを読めば分かる!アフィリエイトの基礎!

2019年10月4日

あなたがいつの間にか参加させられていたレースとは?

ズバリ、「ラットレース」です。

 

聞いたことがあるかもしれません。

 

「ラットレース」とは何かは、上の画像が端的に表しています。

 

どんなに頑張っても、一向に報われない様子が見て取れると思います。

 

頑張っても頑張っても、全然経済的に豊かにならない人間の様子を、

 

回し車の中で走っても走っても、まったく前に進まないネズミになぞらえた風刺画です。

 

あなたは、意図せずこのラットレースに参加させられていたのです。

なぜ、経済的に豊かになれないのか?

世の中の働き方には大きく4種類あります。

 

日本で一番多いのは「従業員」として給与収入を得る形態です。

 

詳しくは、下記の記事で説明していますので、合わせてお読みいただければと思います。

 

【お金持ちになりたい方必読!】搾取される側から抜け出す最短ルートを教えます!

2019年11月24日

 

2018年の総務省のデータによると、日本の就労者数は6664万人で、その実に89%が「従業員」です。

 

正規の職員、従業員は3485万人、非正規の職員、従業員は2120万人です。

 

私は、某IT系企業のサラリーマンをしており、無遅刻無欠勤の勤続11年目にもかかわらず、その年収は3年目以降ほぼ横ばいです。

 

そして、契約形態こそ正社員ですが、その年収は一般的な東京のIT系サラリーマンの年収と比較してかなり低いです。

 

衝撃的だったのは、先日同業他社の大手企業で新入社員として勤務する20代の若者に、手取の月収額を聞いたら私よりも3万円高かったことですね。

 

これには、業界の闇ともいえる中抜き構造が大きく関係しています。

 

私の会社は、自前でプロダクト(製品)を開発して自前でビジネスを展開できる技術力を持たない為、大手企業の下請けとして、どこよりも安く請け負うという営業スタイルで業界内での勢力を拡大してきました。

 

発注元の顧客は、我々が現場で1カ月勤務する事に対して100万円を発注先である某大手企業に払っています。

 

その後、100万円→70万円→45万円という形で下請けに丸投げして利益を得ています。

 

45万円で請け負った私が勤務する会社は、その中から私に給料を払い、利益も確保しなければなりませんから、当然人件費を低く抑える必要があります。

 

会社の業績自体は、震災のあった2011年を除き、見事な右肩上がりで私が入社した当時とじゃ比較にならないくらいの規模に成長しています。

 

それにもかかわらず、私を含め同僚たちの給料は一向にあがらない。

 

なぜか?

 

会社が、時間や労働力を可能な限り安く買おうとしているからです。

 

生活できるギリギリ+α程度の給料で、できるだけ長く働いてもらうことが利益の源泉なのです。

 

会社が業績を伸ばして大きくなることが、従業員の年収がアップして経済的に豊かになれる事とはイコールではないのです。

KIYO

「頑張っているのに豊かになれないのは、おかしいなあ」と思っていたのは私だけじゃなかったはずです!

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豊かになるにはどうしたらよいか?

いくつか考えられると思います。

1.今いる会社で頑張って残業代を稼ぐか出世して年収をアップする。

2.自己投資して資格を取るなどして、年収をアップできる形で転職をする。

3.会社に秘密で稼げる副業をして収入をアップする。

今いる会社で頑張って残業代を稼ぐか出世して年収をアップする。

このご時世、よほど予算に余裕があるプロジェクトや金払いの良い顧客でなければ、残業代をしっかり払ってくれることは稀でしょう。

 

仮に、残業した分しっかり稼げるとしても、時間を売って稼いでいることには変わりはなく、あなたの時間はその分減ってしまいます。

 

仕事を頑張って出世を狙う場合、かなり長い目で考えておく必要があり、しかも必ず報われるとは限りません。

 

加えて、出世することによる年収アップ幅は、出世を果たした仲の良い私の先輩に聞いたリアルの数字で、約100万円ほどの様です。

 

月額で約8万から9万円アップという計算ですね。

 

この金額をどう捉えるかですが、少なくとも責任やプレッシャーはかなり増大し、ワークライフバランスはかなり崩れている印象です。

 

プライベートを極限まで削って仕事第一で年中過ごす覚悟が必要でしょうね。

 

私には、それを年収100万円アップ程度でやるのは、とても割に合うとは思えないです。

自己投資して資格を取るなどして、年収をアップできる形で転職をする。

私が勤める会社は、すでにお話しした通り、年収が低いので、優秀な社員や結婚してたくさん稼ぐ必要がある社員は、次々と転職していきました。

 

その彼らに、率直に年収アップ幅を聞いたところ、勤続8年から10年の社員で約50~60万円ほどでした。

 

日頃から、ステップアップする形での転職を想定して自己研鑽に励んでいた真面目な社員達でした。

 

月額にして5万円程度の収入アップという計算ですね。

 

環境も新しくなりますし、年収もアップしてモチベーションも上がるでしょうが、

 

ラットレースが続くことに変わりはなく、定年まで自分の時間を売る働き方を続けることになります。

 

この労働形態は、私が目指す自由で自分らしい生き方の実現とは遠いので、私は選択したくないです。

会社に秘密で稼げる副業をして収入をアップする。

私が実際に選択したのは、これです。

 

しかし、ここで「稼げる副業って何?」と思われた方もいらっしゃるでしょう。

 

私が行っている副業は、集客特化型アフィリエイトを足掛かりとしたネットビジネスです。

 

アフィリエイトという言葉自体初めての方もいらっしゃるかもしれません。

 

アフィリエイトの言葉の説明や仕組みについては、下記の記事にまとめましたので、合わせてお読みくださいね。

 

【初心者必読!】これを読めば分かる!アフィリエイトの基礎!

2019年10月4日

 

ここでは、お勤めのあなたが始める副業としてアフィリエイトが最適な理由をお伝えします。

アフィリエイトが副業に適している理由

・少ない初期費用で開始できる。

→サーバ代とネット接続費用程度

 

・利益率が非常に高い。

→ほぼ全額が利益。

 

・在庫リスクがない。

→仕入れがないので、成約しなくても在庫を抱えて損失が発生することがない。

 

・定期的に収入が入る。

→報酬が定期的に銀行口座に振り込まれます。

あのホリエモンこと堀江貴文さんも「アフィリエイト以外のビジネスには手を出すな」と言っているほどです。

 

そして、上記に挙げた4つのポイントは堀江さんも挙げているものです。

 

しかし、その一方でアフィリエイトを始めた方の95%は5000円すら稼げていないというデータもあり、

 

ネットで検索した情報や書店で買ってきた本の情報を元に独学でアフィリエイトを開始しても、稼ぐのが難しいのが実情です。

 

従来のアフィリエイトと言えば、ブログやホームページを作り、広告を貼った記事を作成して、アクセスされるのを待つというブログアフィリエイトが主流でした。

 

しかし、ブログアフィリエイトには、100記事書いてやっとスタートと言われるほど、集客や収益化が困難であるという欠点があります。

 

加えて、作成した記事がグーグルの検索に載るまでに数カ月かかり、その間は報酬が発生しません。

 

その上、作成した記事が読まれる可能性も低いなどという、稼ぎ辛い理由が多くあります。

 

結果として、多くのアフィリエイターが成果を手にすることなく、撤退を余儀なくされているのです。

 

では、稼げるアフィリエイトとは具体的に何でしょうか?

私が開始初月から22万円の収益化に成功したアフィリエイトとは!

 

ズバリ、「集客特化型アフィリエイト」です。

 

この手法は、

・ほとんどの人に、収益化開始後、1週間以内に初収益が発生する。

・集客ありきの手法なので稼ぎやすく、初月から数万円程度の収益化が見込める。

・作業自体は小中学生にもできる簡単なもので、スマホがあればすき間時間を利用して効率的に稼げる。

という今の時代に合った収益獲得方法です。

 

私自身、実際にやってみてその即効性には驚くばかりでしたし、その再現性も高いものであると確信しております。

 

私の集客特化型アフィリエイト開始初月の収益は下記の記事でご確認いただけます。

【初月から本業並みの収益化に成功!】2019年7月のアフィリエイト報酬は22万円!

2019年8月27日

 

また、集客特化型アフィリエイトについては、下記の記事にまとめましたので、ぜひお読みくださいね。

【ネットビジネス初心者必見!】初めに必ず読んでほしい7記事

2019年11月6日

 

この集客特化型アフィリエイトを、今お勤めのお仕事と同時並行で行うことが

 

自由で自分らしい人生を手に入れるための一歩であると私は考えます。

 

アフィリエイト自体は3カ月程度で習得可能です。

 

給料にプラスして月5万円程度稼げるようになるだけで、かなり経済的にも精神的にも楽になりますし、その実現は大して難しくありません。

 

作業自体は小中学生にもできる程度の難易度ですし、「できるかどうか」ではなく、「やるか」「やらないか」だけです。

 

アフィリエイトが軌道に乗ってきたら、その収益を足掛かりに、物販、仕組化にも挑戦していき、収入の柱を増やしていきます。

 

そして、ネットビジネス収益が安定して本業の収入以上になってきたら、脱サラしてネットビジネス専業にシフトすることも可能になります。

KIYO

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ネットビジネス専業になるメリットとは?

何と言っても、この記事の主題でもある「ラットレースから抜け出せる」ことであると考えます。

 

毎日、忙しい思いをして一生懸命に労働し、煩わしい人間関係も我慢して、

 

やっと生活できるギリギリ+α程度の給料を稼ぐことを延々と繰り返す日々からリタイアできるのです。

 

ネットビジネスは、自分自身で個人の力で稼ぐわけですから、上司にうるさく言われたり、指示されたり、

 

自分のアイデアが採用されずにやりたいようにできないということはありません。

 

勤め人と専業との決定的な違いは、「自分主導で自分らしく」働けることですね。

 

この点に魅力を感じる人は、ぜひチャレンジすることをお勧めいたします。

専業になるまでの間、会社にバレずに副業で稼ぐにはどうしたらよいか

副業で稼いだ収入の部分だけを自分で確定申告するのです。

 

ネットビジネスでの副業収入は雑所得に分類されます。

 

自分で副業での年間収入の合計額を計算し、毎年2月中旬から3月中旬頃に設定されている確定申告期間に、自分で税務署などに行き、収入額を申告します。

 

書類の書き方などは、現地で職員さんが教えてくれますので心配しなくて大丈夫です。

 

必要なモノは、免許証などの身分証、マイナンバーカード又はマイナンバーが分かる書類、印鑑、収入額を集計したメモです。

 

重要なのは、住民税の納付方法を「普通徴収」にすることです。

 

会社に副業がバレてしまう原因は、住民税の納付方法を特別徴収にしてしまい、会社に請求が行ってしまうケースが多いです。

 

住民税額が通常よりも多ければ、当然会社にばれてしまいます。

 

このリスクを回避するために、確定申告時に住民税の納付方法を、必ず「普通徴収」にして、請求書を自宅に送ってもらうか、口座引き落としにすることが重要です。

 

このポイントさえ押さえておけば、会社に秘密で副業で稼ぎまくっていても、バレることはありませんので安心して大丈夫です。

この記事の要点

私たち労働者は、いつの間にか「ラットレース」という名前の、頑張っても頑張っても豊かになれない辛いレースに参加させられています。

 

このラットレースから抜け出すための、第一歩として「集客特化型アフィリエイト」を足掛かりとしたネットビジネスを始める事が有効であるとお話ししました。

 

集客特化型アフィリエイトは

・ほとんどの人に、収益化開始後、1週間以内に初収益が発生する。

・集客ありきの手法なので稼ぎやすく、初月から数万円程度の収益化が見込める。

・作業自体は小中学生にもできる簡単なもので、スマホがあればすき間時間を利用して効率的に稼げる。

という特徴を持つ、今の時代に合った収益獲得手法です。

 

この集客特化型アフィリエイトを今お勤めのお仕事と同時並行で行い、アフィリエイト収益を物販、仕組化にも自己投資し、収益の柱を増やして収益額自体も増やすとともに、安定させていきます。

 

専業になるまでの間、副業として稼いだ収益は自分で確定申告し、住民税の納付方法を「普通徴収」とすることで、会社に副業で稼いでいる事が知られる心配がありませんので、安心して大丈夫です。

 

上記ネットビジネスでの収益が本業のお仕事の給与額を超えて安定したら、脱サラして専業でネットビジネスをすることで、「ラットレース」からリタイアし、自分主導の自分らしい働き方、時間の使い方が実現可能になるというお話でした。

 

最後に、

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精一杯対応させていただきます。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

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